RO無駄知識探索大隊
ラグナロクオンラインのケイオス鯖にて気持ち悪い事をひたすら行うブログ。
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狩場考察3~ニブルヘイム ロードオブデス攻略



 
 


あの~、
ボスっているじゃん?
ああいうの見たらさ、
サクっと狩らずにはいられないんですよね。

ほら僕ってボス狩る為だけに
ROやってるみたいなとこあるじゃん?

この間ね、
ニブルヘイムにいったらさ、
いたんですよロードオブデスが。

ああ~可哀想に。
また狩られちゃうよこいつも。


過去にもドッペルゲンガーを軽く地獄に葬った僕ですからね、
ロードオブデスとかほんとにデスしてやりますよって話ですよ。


ではロードオブデスの狩り方を考察してまいりましょうか。

まずスパイラルピアース。
こういうボスはね、
先手必勝に限るんですよね。



67c.jpg


見事に命中ですね。
強化されたスパイラルピアースでこいつも瞬殺されちゃうのかなぁ。
かわいそうに。
もう同情しちゃう。

ああそうだ。
ここは敢えてザクザクっとピアースなんかで狩ってみようかね。
いやさらに時間がかかるようにブランディッシュスピアで、
のんびりと葬ってもいいかな。

悩むなぁ。
まったくLoDったら悩ますのが得意だねぇ。
このお茶目さん!

よ~し決めた!
もう一回スパイラルピアースで軽く正義の鉄槌をぶちかm


68c.jpg


痛みすら感じねぇ



69c.jpg



なんつーかな。
一見負けたように見えるけどさ、
それってあくまで素人の見解だよね。
実際にこの場に立ってこいつと戦った奴だけが分かる事もあるんだ。

だって俺は別に負けた気してないし。
むしろ勝利した気分だもんね。

なぜなら苦しまずに死んだから。

苦しんでないから負けた感じしないし、
負けてないって事は勝ったって事だもんね。

ロードオブデスも大した事なかったな。
口ほどにもない。

しかし、
なんだろうな。
このむなしい感じ。


70c.jpg


こいつがなんかむかつくし



以上でロードオブデス狩りの考察は終わりです。





本気で狩りたい人はこっちのどこかで探してください






パソコンのしすぎで骨盤歪んでません?
下っ腹ぽっこりじゃありません?




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狩場考察2~ゲフェンダンジョンB3F DOP攻略



 





はい。狩場考察ですよー。
前回アビスレイクの狩場考察やったら、
そりゃあもうすべりにすべったあの伝説の企画ですよー。

狩場考察ですべるとかすべらないとか、
その時点でなんかおかしいんですが、
今回は真面目かなり真面目ですよ。

なぜなら今回はボス狩りの考察です。

まぁ~自慢っぽくなっちゃうから
あんまり言いたくはないんですけどね、
正直まぁ僕クラスになれば、
ボス狩りとかほんともうサクサクっとやっちゃう訳でね。

コンビニでレジ横のチロル買うくらいの勢いで、
ああ、新しい味出たんだ?食ってみるか。
(ああ、放置されてんだ?狩ってみるか。)

くらいな感じなんですよ。

まぁさすがにね、
魔王モロクとかエンドレスタワーに出てくるらしい
ナハトなんちゃらとかね。
そこクラスになると、
チロル買う感じとはいかないですけどね。

プリキュアの食玩買うくらいの度胸は
必要になってきますけどね。


さて、
今回も友達と普通に狩りでも行きますかねって事になったんですが、
ここでドッペルゲンガーが放置されてるとの情報が入っちゃった訳。

ああ、じゃあもうさっくり狩ってその後狩りいきますかみたいな流れになるよね。

みなさんもドッペルゲンガーくらいはさっくり狩れるようになりたいですよね。
なので今回はドップの攻略法をUPしますので、
是非参考にしてくださいね。




さっそくゲフェンダンジョン3Fに到着。


205a.jpg


本当にいました。
馬だらけなので分かりやすいですね。

そしていざ交戦。
こっちはMEハイプリと支援ハイプリとロードナイトって構成です。
なんかわかんないけど、
僕のLKが壁な感じの流れですよね。きっと。


206a.jpg


まずここに到着した時点でナイトメアテラーにSPがっつり吸われましてね、
すっからかんなんですよね。
まぁ別にいっか。
正直俺・・・何すればいいのかよくわかんないし。

207a.jpg


ある一定のダメージを与えると、
DOPはツーハンドクイッケン状態になりますよね。
こっからが勝負なんだと思います。
なぜならどっかのサイトに書いてあったからです。

さぁここからが勝負です。
果たして僕のLKは耐えれるのでしょうか。


208a.jpg



耐えれませんでした。

わりとすぐに死にました。


その後復帰し、
数回の壊滅を繰り返し、
最終的に他の誰かが狩ってました。

ドロップの槍みたいのだけはどさくさに紛れて拾えました。


溜まり場に戻ったら、
「お前LKなのになんでブランディッシュスピアなんだよ!」
とかで、すげー怒られました。

何も言えませんでした。



以上でDOP攻略を終わります。








&・・・

209a.jpg


AFKから戻って返事したんですけど、
伝家の宝刀”不在”でした。
応援ありがとうございます。


210a.jpg


買取屋中。
なんか聖域1Fのザブトン数えたとか。
えーなんか・・・
他の人がやってるのを聞いて初めて
奇妙な事やってるなって気づくんですけどー。


211a.jpg


ありがとうございます。
僕もイヴィのブログたまに見てます。
アトロスカードの回とか、
目充血させながら見てます。



212a.jpg


死なないとか無理ですけど、
死んでもがんばってます。
最近聖域放置寝で死ぬことが多くて吐きそうです。



213a.jpg


いやいや。
君の隣にもいるのに。
5,6人いるのに。



217a.jpg



普通とかいったらあかーーん!

おーいみんなー。
普通じゃないよー。
こんなにも変な露店だよー。
それはそれはおもしろーい露店だよー。


215a.jpg


そうねー。
ちょっと兜の中が海草だらけでぬめってるけど、
それがクセになる感があるかな。
鎧は乳首のとこだけdef20UPなんで、
敵に乳首を狙わせるといいかもです。
(買取り品なのでこんくらいしか知りません)
ブログがんばります。


216a.jpg


普通とか言ったらだめだっちゃー!

いやまぁ確かに露店名普通なんだけど。
う・・・うれねーーんだもの!!





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狩場考察1~アビスレイク3Fの場合(後編)



 



この記事は狩場考察1~アビスレイク3Fの場合(前編)の続きです。
前編から見ることをオススメします。
が、ぶっちゃけどっちからでもいいです。







さて、
緑ペロスまでやりましたよね。
次は赤ペロスですか。


63.jpg



赤ペロスは見た目からも分かるように
火属性なんですね。
この弱点を突かない手はないのです。
黒柳徹子に襲われた場合、
弱点と思われる玉ねぎ頭を狙って撃退するように、
赤ペロスには属性武器で攻め立てるのです。

つまりLKの場合は当然水属性パイクになります。
特化に付与するもよし、
星入り水パイクを使うもよし、


64.jpg


まぁその辺の棒でもよし。


赤ペロスは後悔してますね。
赤ペロスは結果を見てからヒステリックになって
ごちゃごちゃ言うタイプです。



65.jpg


さぁお次は青オシドス。
こいつは変な足止めのビリビリや
サンダーストームなど嫌らしい攻撃をしてきますね。

そんな強敵青オシドスにはどう対応すれば良いのでしょうか?

そうですね。
ここまで学んできた皆さんにとってはもう簡単ですね。


66.jpg

茹でます。
青オシドスは茹でます。




さぁいよいよ金オシこと金オシドス。

67.jpg


聖属性って事で闇が効くので、
特化に闇水で付与すると殲滅があがります。
わりと頻繁に使ってくる火属性攻撃対策として、
火鎧を着ておくと安定するでしょう。


はい。続きまして~・・・



68.jpg


ハイドラランサー。
ちょっとしたMVP級の強さを持つこいつですが、
攻略法さえ掴んでしまえば意外とたやすいのです。
その攻略法とは、


69.jpg


白いのを集中攻撃ですね。。
この白いのは急にカメラ目線になって、
「人には人の乳酸菌」
とかいう蒼井優から照れて目を逸らしてしまう程の奥手であり、
以来ビオフェルマーというあだ名が付けられてしまったエピソードを持つ為、
ここまで理不尽に集中攻撃されても、
何?その目は?ビオフェルランサー君?
とか言えば何も言い返して来なくなるんです。


さて、
いよいよアビス最大にして最強のモンスター。
データルザウルスの攻略法です。

岐阜のどっかの公園のトイレに書かれてた
伝説の攻略法を知れば、
誰でも狩ることが出来る筈です。

名づけて岐阜ペタジーニ攻撃。


まずデータルを発見したら一気に距離を詰めて、



71.jpg


こうします。
あの変なのは手綱です。
そうです。
これが今では有名となったガルベス乗りですね。

続いて

72.jpg


こうします。
右のは支援プリです。
支援プリならちゃんとこうやって支援してくださいね。
この形をオマリー乗りと言います。

たまに支援プリの方がシャウトして、
「おまりー!」
とか叫びますが、
「真面目にやってください」、
と言えば大人しくなります。


さてここまでくればあと一息です。
いよいよアレの登場です。
みんな待ちに待った例の

73.jpg


エビチリです。
エビチリを調理しましょう。
僕はケチャップが好きじゃないので入れませんが、
みなさんは勝手に好きにすればいいと思います。

この状態をカブレラの奇跡と呼びます。


さぁいよいよクライマックスです。



74.jpg


でたーー。
必殺ラミレス地獄!

エビがポロポロ落ちてるのに
気にも留めてないこの気迫!

インド人もビックリ。
ほんと、多分ほんとにインド人もビックリの
まさかのナマステ発言。


さぁ岐阜の神秘に触れたみなさん。
これでアビスは攻略しましたね。

岐阜ペタジーニ攻撃をした後は、
落ちたエビチリはスタッフでおいしく頂きました。
のテロップ・・・忘れないようにね!



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狩場考察1~アビスレイク3Fの場合(前編)



 




ふと。
ふと僕のイメージってどうなんだろうって思ったんです。

自分自身薄々は感づいているんですが、
ひょっとして頭悪いんじゃないかとか
思われてるのではなかろうか。

いや、頭薄いとかじゃなくてね?
それは今問題じゃないんだ。


しかしまいったね。

まぁ脳ある鷹は爪を隠すとか隠さないとか言いますけど、
このまま不名誉な印象を持ち続けられては困りますね。

そこで!
今回は狩場考察なんてのをやってみようかと思うのです。
博学なところを見せ付けて、
「ひょっとしてあなた赤壁の戦いを勝利に導きませんでした?」
とか言われるようにならなければなりません。


まず今回は僕がLKでたまにお邪魔するアビスレイク3F。
ここでの理想の狩り方ってのを僕の豊富な知識を用い、
紐解いて行こうじゃありませんか。



まず手始めにこれ。


52.jpg


ドラゴンの卵。
これに関しては考察するまでもないくらい簡単。
ですが一応形上やっておきましょう。

まぁみなさん誰もが普段どおりやってる
ごく一般的な狩り方だと思うんですが、





53.jpg


7つ集めて神龍にしちゃいましょう。
こうなった場合大概、
「さぁ願いを言え」
とか言われるので、

「薄汚れた女子高生の靴下ください!」
とフェチ全開な願い事を言いましょう。


続いては

54.jpg


ミミックですね。
そこかしこに沸くこいつ。
この程度に苦戦するようではアビス3Fでは生き延びれないですよね。
まぁこいつの狩り方もみなさんご存知のように。


55.jpg



中のこの変なのを力任せに引っ張りましょう。
途中、
「おぉぉえぇ!」
って声が中から聞こえてきますが、
躊躇することなく引っ張りましょう。
そのうち何も聞こえて来なくなります。



56.jpg


そしてこうです。
目潰しです。

ほとんどのミミックは「しぬぅ~」って言います。
この言葉に嘘偽りは無く、
本当に死にます。
ここまでやればもし一命を取り留めても、
長生きは出来ません。
あなたの勝利です。



お次は

57.jpg


ガシャガシャうるさいエンシェントミミックですね。
ミミックと似ているようですが、
狩り方は全く異なりますので間違えないよう注意が必要です。


58.jpg


まず杭を打ち込みます。
少し痛がりますが、
まんざらでもない表情を浮かべます。
ここまでは簡単ですね。
幼稚園児でも出来ます。

大変なのが次です。
生卵をいくつか用意してください。
いいですか?
生卵は欠かせません。

何に使うか?
もちろん


59.jpg


投げつけます。
あるだけ投げましょう。

宝箱のフタが頑丈な事で有名なエンシェントミミックも、
ここまで投げつけられるとパカパカいいます。
卵の殻とかが挟まってちょうつがいが馬鹿になっちゃうんですね。


続いてはいよいよドラゴンです。


60.jpg


ものすごい速度で突進してくる緑ペロス。
けどまずは落ち着いて欲しい。
落ち着いて、
紐と鉄球と支柱と変な棒を準備し、
次の装置を完成させて欲しい。


61.jpg


この程度の装置ならば、
慣れれば20分程度で仕上げる事が出来ます。
しかし早く仕上げようとすると、
紐の部分をその辺の老人の髪の毛にしてしまったり、
紐をくくりつける変な棒をチョコバットとかにしてしまったりと、
強度の面で問題が生じます。

手抜きでペロスに挑もうなんてのは無謀です。
仕事はきっちりやりましょう。

※過去の失敗例

(紐→その辺の老人の髪の毛)
(変な棒→チョコバット)
(鉄球→室伏のソレ)
(支柱→オランダ人)


で、
準備が完了したら

62.jpg


こうですね。

綺麗な「メキッ」て音をさせましょう。
アルトバイエルンと一緒で音でも楽しむ感じです。


っと~長くなりましたね。
思いのほか考察ってのは大変なんですね。
みんなこんな疲れる事やってたんですね。
関心します。

記事の尺の関係もあるので、
今回はこの辺で失礼します。
お後のモンスターに関してはまた次回レビューしたいと思います。

ではまた次回まで~。


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気がついたら押してたみたいな、
そんな存在であって欲しい。

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